
エーゲ海には「ロードス島の巨像」ってのが紀元前284年にあったらしい。全長50mの青銅製だったそうな。完成から58年後に地震で膝から下を残して崩壊したらしい。 pic.twitter.com/VUdnEkxRgJ
— ゲーテ (@goete1) 2015年7月26日
ロドス島の巨像(ロドスとうのきょぞう、Colossus of Rhodes)は、紀元前3世紀頃にリンドスのカレス(英語版)によってエーゲ海南東部のロドス島に建造された、太陽神ヘーリオスをかたどった彫像(コロッソス)。世界の七不思議の一つ。
引用 - Wikipedia
明治18年にベストセラーになった『世界旅行萬國名所図繪』。版元は青木嵩山堂。「東の博文館、西の嵩山堂」と名高い幸田露伴の本などを扱っていた大阪の出版社。小口マーブルなど洋本を模した製本に超細密な銅版の挿絵。明治時代のグーグル・アースあなどれない。 pic.twitter.com/fxzP0xD3ZP
— 荒木伊兵衛書店「古本屋」 (@huruhon_araki) 2019年1月21日
日本人は、ロードス島の巨象を何だと思っていたんだ。 pic.twitter.com/5FUyoyJHH2
— 荒木伊兵衛書店「古本屋」 (@huruhon_araki) 2019年1月21日
<このツイートへの反応>
巨像と巨象を間違えたんですねきっと。
疾走感、やりすぎ感、悲壮感…すべてが詰まってる
もうやだこの国(〃ノωノ)なにかを開拓したつもりでいてもすでに先駆者がいるのよ
「巨像」じゃなくて「巨象」とは、そういう意味か……。
百歩譲って平常時ならともかく、ビンビンに勃起してて草
大航海時代の世界地図を見ると日本はかなり大きく描かれている。 黄金に対する欲望の大きさを反映してのことだと思うが、こちらはカネより女ということか。











