
「今では信じられないが、9年前にtwitterを始めた時は「何を書いてもいい、怒る人はいない」と言われていた話」https://t.co/Gdsm9nhnDe
— トゥギャッター公式 (@togetter_jp) 2018年6月17日
が伸びてるみたい。みんな注目してるんだね! 作成者:@ureckanac
今では信じられないことだが、9年前twitterを始めたとき「何を書いてもいい。怒る人はいない」と紹介された。
— 平田朋義 (@tomo3141592653) 2018年6月17日
■関連記事「ツイート」ってもともと「さえずり」という意味だし、ツイッター社が本来想定していたツイッターの使われ方って画像1枚目みたいな感じだったと思うんだけど、ユーザー側もサービス側も特殊化しすぎてもはや何がなんだか pic.twitter.com/I5RsLDIfPi
— ジェット・リョー (@ikazombie) 2017年1月5日
ジェットリョーのパクツイ理論と町山氏と2ch口コミまとめ
<このツイートへの反応>
最近ツイート書いては削除してばかりいるのは、 批判ツイートばかりを目にしていることで(実際に批判された事は無いのに)怖くなっているんだよね…。
そうだった!そういえば!!
「どうせチラシの裏」と言われて私は始めました
これくらいのスルースキルって必須なのかもしれない。Twitterにしても生きていくにしても。
昔のTwitterは知人を数人ばかり相互フォローしてバカ話を投げて楽しんで終わりみたいな環境でしたから。公式リツイートとか、まだなかった時代ですね
そう、10年前くらいのtwitterの環境は良い意味で無法地帯で、個性の光る人がゴロゴロいる環境だったな〜
今では信じられないことですが、7年前までのtwitterでは何を書いてもよく、怒る人はいませんでした。twitterの日本語空間は2011年3月11日から全く変わってしまったのですよ。 https://t.co/xZTq0rTasB
— 五味馨 (@keigomi29) 2018年6月17日
「何を書いても怒る人は怒る」 https://t.co/6eiSwUx6yM
— ゆうき (@yuki7979seoul) 2018年6月17日






